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抒情的に雪

てすり

雪は降り積もる。





足跡2

誰かの残した足跡。

ふいについて行こうかと思う。



足跡

雪は、降り続き やがて 足跡も消えてい行く。








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雪模様

副都心線

雪の中 通勤 お疲れ様です。










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香りに誘われて
所沢航空記念公園に100本のロウバイが咲くと知り、
ぜひ見てみたくなり、出かけてみました。
園内に入るとロウバイの甘い香りに包まれ、
まだ冬だというのに春を感じてこれました。

ロウバイの花は英名は、「Wintersweet(ウィンター・スウィート)と呼ぶそうです。
冬の花らしい名前です。

花言葉は「先導」「先見」「慈愛」「優しい心」

そして種類は、「満月ロウバイ」「素心ロウバイ」「和ロウバイ」

こちらのロウバイ園では自然交配で特徴を受け継ぎ実生で
大きくなったものもあるため
判別が難しくなっているようです。




蝋梅4



蝋梅2



蝋梅3

20年くらい前に
寒い冬の日 母にロウバイの花を見に行きたいから植物園に行ってみようと誘われて
はじめて、この花を知りました。
蝋細工のようで香りの良い花ですが、その時はそれほどロウバイという花に
興味も関心なく見ていました。
ただ一月の花のない時期に香りを漂わせる花、ちょっと魅力的でした。
そんな花を母は見てみたかったのかもしれません。

今頃になって私自身が見てみたくなるなんて思いもしませんでした。








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空に憧れて
kaito.jpg
“カイトと国旗と飛行機雲”


アンリファルマン機とUFO
“アンリ・ファルマン機と無人飛行機ドローン”
※アンリ・ファルマン機 1911年4月5日所沢飛行場(現在所沢航空記念公園)にて
徳川好敏大尉が操縦しました。


少年
“空を見上げる少年”



整備兵
“航空整備兵の像”







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夕陽に染まる秋ヶ瀬橋
秋ヶ瀬橋
遠い昔 祖母の話によると祖母が子供の頃は、秋ヶ瀬には橋がなく渡船で渡ったそうです。

昭和40年代の頃 さいたま市(浦和)方面へ行くのには、武蔵野線はなく
バスで秋ヶ瀬橋を渡るのですが、渋滞し、大変不便な思いをしました。
今は、近代的な橋に変わり不便さを感じなくなりましたが、
この橋に架設されてから30年以上過ぎました。
次は、どんな姿を見せてくれるのでしょうか。

時代共に姿を変える橋。今は昔の話。
秋ヶ瀬橋を見ると昭和の時代の事を思い出します。

秋ヶ瀬橋は、
志木市および朝霞市からさいたま市方面への主要幹線となっている荒川の橋です。
明治初期の頃は、秋ヶ瀬の渡しと呼ばれる渡船で対岸を結んでおり、
1908年(明治41年)に初代の秋ヶ瀬橋が木製の冠水橋(かんすいきょう)として架橋され
1938年(昭和13年)11月、現在の橋の下流側に秋ヶ瀬橋が完成
1982年(昭和57年)2月27日、現在の秋ヶ瀬橋に付け替えられました。(ウキペディア調べ)









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ある日の夕暮れ。
fuji_2015011300352166f.jpg

日一日と日が長くなり、何となく気持ちにゆとりが出てきます。

一富士二鷹三茄子といいますが、初夢に富士の夢を見てみたいものです。








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