| Main | All | Next
ある日の夕暮れ。
sakura2.jpg
桜の花に酔ってしまいそうな夕暮れ時。






帰り道
賑やかな声 新入生のお帰りです。




桜と夕焼け
そして 暮れ泥む街。










community : 写真 : 写真にコトバをのせて
春の花 | comment 8 | trackback 0 Top ↑
つくし
tukusi3.jpg
もう 春なんですよーっと

小さな身体で叫んでるように

ニョキニョキと頭を出している土筆たち。


そろそろ 何か始めないと と思う 春の日。








community : 写真 : 写真にコトバをのせて
春の花 | comment 2 | trackback 0 Top ↑
桜咲く
蕾
日の当たる場所によって、花の開き方が違います。

こちらはまだ 蕾。



五分咲き
こちらは 五分咲きくらいです。同じ一本の樹でも開き方が違うものです。




東洋大桜4月
2014年4月6日に撮ったものです。


桜咲く
そして今年。3月28日に撮りました。大好きな散歩道です。






community : 写真 : 花・植物
黒目川付近 | comment 2 | trackback 0 Top ↑
可憐なヴィオラ
ビオラ
昨年から植えていたヴィオラ。

極めて丈夫で寒い冬も乗り越えて、旅行中も花を次から次とつけて

留守番をしてくれていました。

その健気さに感謝です。








community : 写真 : 花・植物
春の花 | comment 2 | trackback 0 Top ↑
パリ セーヌ河
セーヌ河クルーズ バトームッシュに乗船して楽しみました。

橋5
アレクサンドル3世橋
パリで一番 豪華な橋



橋2



エッフェル塔3
ビル・アケム橋



橋1





セーヌ川
セーヌ河畔

フランスの旅は、これで最終章とさせて頂きます。
僅か 6日間の旅を19回にも渡って投稿させていただきました。
お付き合いいただきまして、ありがとうございます。




community : 写真 : 外国の風景
フランス | comment 2 | trackback 0 Top ↑
パリ エッフェル塔
エッフェル塔
夢にまで見た エッフェル塔。
ついにきた!!という感じです。









community : 写真 : 外国の風景
フランス | comment 0 | trackback 0 Top ↑
パリ モンマルトルの丘
サクレクール寺院
サクレ・クール寺院
フニクレール(ケーブルカー)に乗り、サクレ・クール寺院まで到着。
パリの丘で一番高い所 見渡しがきいて パリを一望できます。


パリの眺め
サクレ・クール寺院からの眺め


cafe.jpg
カフェ

kaidan.jpg
急な階段



モンマルトル
テルトル広場
似顔絵を描いてくれたり、自作の絵を売っていたり ちょっと興味深い所でした。



ツァーのバスを降りて、サクレ・クール寺院へ行くまでは、
参道のような所を抜けていきます ちょっとゴチャゴチャした下町風情の残る場所です。
アフリカ系の方々が、ミサンガを巻きつけて来るが 絶対に断るように注意される。
うっかりミサンガを受け取ったりしたら、高額な値段で売りつけ脅してくるらしい。
そしてひったくりとスリにご用心という場所です。






community : 写真 : 外国の風景
フランス | comment 2 | trackback 0 Top ↑
美しい村 ブブロアンノージュ
パンジー
パンジーがお出迎え。
まだパンジーも遠慮気味に咲いています。
もう少し暖かくなれば 沢山の花が咲くことでしょう。


omotyaya.jpg
ここは おもちゃ屋さん
可愛らしい感じの店です。



風車
カラフルな風車



グラス
骨董品屋さんらしい店。グラスやゴブレットがアンティークな感じで素敵でした。


町
町のメインストーリート。家並みもフランスの田舎町の雰囲気です。

日曜日でお休みのはずが、観光客の為に店を開けていてくれていたようでした。







community : 写真 : 外国の風景
フランス | comment 2 | trackback 0 Top ↑
ノルマンディーの宿り木
yadorigi.jpg

ノルマンディー地方の木々を見ていて

どうも気になって仕方がなかったことがありました。

冬木立が多い中、所々 樹に丸い植物が寄生してるように見えました。

あまりお目にかかったことがなく

疑問に思っていたので添乗員さんに聞いたところ“宿り木”というものだと知りました。




宿り木
ヤドリギ(宿り木)は、

大地に根を持たずに青々と木に繁殖するので、古来から欧米では

「再生のシンボル」「永遠の命のシンボル」として

神聖な不思議な力を持つものとして尊重され、

クリスマスの飾りとしても使われているようです。

日本でも東北地方には、あるようですが、

初めて宿り木を目にして

丸くて何か不思議な物体に見えました。








community : 写真 : 外国の風景
フランス | comment 2 | trackback 0 Top ↑
素晴らしかった モンサンミッシェル 
mon.jpg

モンサンミッシェルに行って ガイドさんの説明を受けることで
フランスの歴史を肌で感じることが出来ました。

708年にオーベル司教が夢の中で「この岩山にに聖堂を建てよ」とお告げを受け
3度の出現で司教の頭に指を差し込んだと言い伝えられる話から始まり、

13世紀 「ラメルベーユ」の棟が完成しほぼ現在の姿になった事。

1337年 英仏の百年戦争があり、修道院は閉鎖され 城塞となる。
     干満の差と潮流の激しさが功を奏し不落の要塞となる。
1453年 百年戦争の終結。

18世紀 フランス革命後 修道院は監獄に。
1863年 ナポレオン3世の勅命で監獄は閉鎖。
1866年 修復後修道院として再開。

1979年 世界遺産に登録されたこと。

それから
モンサンミッシェルは、潮の満ち引きが大きく、溺れてなくなることもあり
巡礼者が命がけで聖地を訪れたこと等々。

沢山の説明を受けました。






名残惜しい モンサンミッシェルに別れを告げて、










天使のはしご
天使の梯子が見送ってくれました。

湾再生工事ももう間もなく完成です。満潮時には素晴らしい姿を見せてくれることでしょう。

次は、「フランスの美しい村」のひとつ ブブロンアン・ノージュへ。





community : 写真 : 外国の風景
フランス | comment 0 | trackback 0 Top ↑
| Main | All | Next